飲食店営業許可 申請代行 横浜 川崎 相模原

許可取得後 必要な手続

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営業許可申請事項変更届

飲食店営業の許可期間は5年~8年です。
この許可期間中に以下の事項につき変更があれば、営業許可申請事項変更届を提出しなければなりません。

・営業者の自宅住所(法人の場合は本社所在地)
・氏名の変更 (法人の場合は名称、代表者の変更)
・屋号の変更
・施設、設備の変更
・廃業する場合
・許可証を破損、紛失した場合
・合併や分割、相続による営業許可の承継

 食品衛生責任者変更届 / 廃業届け

また、食品衛生責任者が交替した場合には食品衛生責任者変更届、飲食店経営を廃業した場合や営業施設を他人に譲り渡したために経営者が変更した場合には、廃業届を提出しなければなりません。

 飲食店業許可更新手続き

さらに、営業期間の経過後も引き続きお店を営業するためには、期間満了前1ヶ月以内に更新手続きを行わなければなりません。
(更新しないまま営業を行うと無許可営業になり、罰金が科されます。)


当事務所では、あなたがこうした手続きに心わずらわされることなく本業に専念できるよう、適切な時期に的確なアドバイスをいたします。

もちろん、当事務所ではこうした開業後の手続きにつきましても、代行サービスを行っております。

「店を開業したら、忙しくてとても手続きのことなんて考えられないよ」というあなた、開業後のさまざまな手続きについても、どうぞ安心して当事務所にお任せください。

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